こんなお声を頂いてます!
Customer Review
ところで、
個別支援計画に大幅な時間とコストがかかっていませんか?
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児童発達支援施設が抱える悩み


これまで200以上の児童発達支援施設を訪問し、そこでわかったことは、ほとんどの施設が以下のようなお悩みを抱えているということです。

個別支援計画作成の度に、会議やモニタリングで残業が多くなる…。
児発管に負荷がかかりすぎてしまうため、離職懸念がある…。
児童対応や保護者からの質問に対して、すぐに答えられず戸惑ってしまう…。
支援計画が属人化しており、児発管が入れ替わるとやり直しになる…。
新人に対して、子どもの発達に対する研修や勉強会を行えていない…。

施設内に共通の指針がなく、担当者ごとで考え方や対応方法にバラつきがある…。


その度に、上記のような課題にぶつかってしまうと、
現場が疲弊し、日々の業務にも支障をきたしかねません。

個別支援計画は半年に1回以上発生する、
非常に重要な業務です。
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Important
デジリンクが児童発達支援の現場で採用される
4つの理由
01

正確性の高い支援計画が立てられる
『デジリンク』は臨床心理士監修のチェックツールです。様々な論文を根拠に、10,000通り以上の回答パターンが組み込まれており、児童にあった適切な支援計画を立てる事が可能になります。
02
支援計画への時間効率化による経費削減
質問に「はい/いいえ」で答えていくだけで、最短5分で発達段階の可視化ができます。モニタリング会議など、見立てにかかる様々な時間が圧倒的に改善され、児発管や現場の負担を大幅に軽減します。

03
現場教育のレベルの底上げ
ツールを通して、現場スタッフの定型発達に関する理解や知見が深まり、担当ごとに異なっていた考え方や意見も、共通言語が増えることで意思疎通がスムーズになります。

04

児発管の入替えによる
計画立直しのリスク軽減
児発管個人の判断に依存しない、客観的な発達段階の可視化ができ、それらを現場職員とも簡単に共有ができるため、児発管が入れ替わっても、スムーズに計画を引き継ぐことが可能となります。
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デジリンクの改善事例を
ご紹介させてください
合同会社希楽 様 事業所名:きらく/きがる
利用開始:2022年12月~
導入前の
印象
デジリンクを活用するだけで弊社の抱える課題は解消されるとは半信半疑でした。
導入後の
感想
使用方法がとても簡単なのに児童の課題とアプローチ方法が表出されるので現場での浸透が速く、すぐに活用されていました。

導入前の課題
支援計画作成時に多くの時間がかかってしまう事です。モニタリングから支援計画作成まで業務時間内で完結する事が難しく残業が発生してしまう事もあり、担当者への負担も大きくなることで疲労が出てしまいます。
さらに弊社では日報作成時の文章化に要する時間も一つの課題と考えていました。一人一人の先生が思っている事を文章にするという事に苦労しているシーンを多く見ます。先生によって日報のレベルが低下する事は許されないので一定の質を保つには時間を要します。
導入後の成果
支援計画作成ではベースとなる部分をデジリンクで見立てる事が出来るので、費やす時間も担当にかかる負担も大幅に削減されました。モニタリング会議の際にもデジリンクを活用しチームで共通の見立てを把握する事ができるようになりました。支援計画作成時に発生する残業も目立たなくなる程改善されています。
日報の文章化についてはツールを日常的に使う事で共通言語が身につく為、文章として落とし込む際にどの様に書くべきか悩む時間が大幅に減っています。若手もベテランの先生も文章化における質が担保されています。
「デジリンク」が役に立ったと感じたシーン
「時間」と「先生」の質に大きな変化が見られました。残業にかかるコストが削減され、担当者(児発管)への負担も減ったのは助かっています。また、先生同士の会話に根拠をもった発言が増えてきています。デジリンク活用の先生の自信にも繋がっています。

デジリンクの使い方はとっても簡単!
STEP
01

まずはデジリンクにログインして「 はじめから 」を押します。
STEP
02

チェックをする児童の就学区分や年齢などを選びます。
STEP
03

各質問に「 はい/いいえ 」で答えていくだけです!

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全ての質問に回答後、チェック結果を見ることができます。

Important
児童の現在の状況や、どのように支援をすればよいかが、テキストでまとめられます。チェック結果は印刷して共有することも可能です。
回答に合わせて、10,000通り以上の結果が出ますので、様々な児童の発達段階に併せてご利用いただけます。
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デジリンクは他にもこんなメリットが!
デジリンクのお申込みの流れ

まずは無料体験版をお申し込み
※デジリンクの良さや使い方をしっかりご理解いただくため、
本契約を頂く前に無料体験版をご利用いただいております。
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01
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デジリンク体験版のお申込み
こちらからWeb上で簡単にお申込みができます。1時間の無料カウンセリングを実施しますので、MTG可能な日程を3つほどご提示ください。
無料カウンセリング
弊社の担当とオンラインにてMTGを行います。現状の課題などをヒアリングさせていただき、状況に合ったご利用方法のご案内を致します。
体験版のご利用開始
デジリンクの無料体験版を実際にご利用いただけます。質問に「はい/いいえ」で答えていくだけで、発達段階のチェックが可能になります。
デジリンクの本契約の流れ
※無料体験版をご利用いただければ、スムーズにご契約が可能です。
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デジリンクの利用契約
無料体験版にご満足いただけましたら、デジリンクのご利用契約の手続きに入ります。クラウドサインにて利用契約を結ばせていただきます。
本番用アカウント作成
デジリンクをご利用いただくために、本番用アカウントを作成します。メールアドレスとパスワードを設定してください。
デジリンク利用開始
月額15,000円(税別)のみで、チェックツールが使い放題です。各児童ごとの見立てはもちろん、現場教育や業務効率化にもお役に立てるかと思います。
まずはお気軽に、無料体験版をご利用してみませんか?
現場の課題解決や、業務効率化のヒントになるかもしれません。

ご利用前の皆さまからいただく質問
Q&A
Q
試しに1ヶ月間利用することは可能でしょうか?
A
はい。可能です。最低〇ヶ月使用などの期間契約は不要です。
ツールに自信があるからこそ、期間縛りは設けておりません。
Q
契約後、知り合いの施設の人に自分のアカウントを
貸してもいいですか?
A
大変申し訳ございませんが、アカウントは1施設につき1つとなっており、第三者へのアカウント共有などは不可とさせていただいております。第三者への共有が発覚した場合、半年分のご利用料を請求いたします。
Q
法人で複数事業所をもっているのですが、
契約はどうなりますか?
A
事業所単位の契約となります。1事業所につき、1アカウントを発行させていただきます。
Q
中学生以上の場合は利用できますか?
A
中学生以上でもご利用いただけます。中学生以上の場合でも、小学生までの項目をチェック頂きます。
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代表の目黒が“デジリンク”に込めた想い

私も現場職員として、
15年間施設で働いておりました。
私も社会人になってから15年間は、児童養護施設と、児童デイサービスの職員として、様々な子どもたちの成長を支援しておりました。現在は、児童デイサービスを3事業所で運営しております。
事業の立ち上げや現場業務も様々な経験をしてきましたが、その中でも特に大変だと感じるのは、個別支援計画の作成です。
日々の子どもの発達の見立てを整える大切さを感じている一方で、自分の経験や知識だけでは限界があると感じ、臨床心理士に相談しながら支援計画に反映させております。


解消したかった業界の不
この業界に長年いて感じることは、個別支援計画を作成する上で、様々な障壁があるということでした。
1つ目は、個別支援計画の工数です。ほとんどの施設では臨床心理士の確保ができておらず、専門的な知見がないため情報の収集やモニタリング会議を行い、膨大な時間をかけなければならない状態に陥っています。
2つ目は、見立てのバラつきです。苦労して作成した計画書も、個人の感覚や経験で判断している場合が多く、担当者により見立てにバラつきがあります。しかも担当者が離職すると、計画立直しのリスクもあります。
3つ目は、親御さんとの信頼関係です。見立てにバラつきがあることで、親御さんに多少なりとも不信感を持たれてしまいます。それにより継続率が下がり、業務過多なのに売上が下がるという状況にもなりうるのです。

業界の不を解決するための『デジリンク』
だからこそ私は、これらの問題を抜本的に解決するため、構想5年以上をかけて『デジリンク』を開発いたしました。
開発過程では様々な臨床心理士を訪問し、私の考えに共感しご協力いただける方を探しました。あらゆる論文を集め、私自身が改めて発達段階についての深い理解と、専門的知見をつけていきました。
ある程度構想が固まってきた段階で、今度はシステム開発のためにエンジニアの方ともつながり、利用しやすく分かりやすいツールを2人3脚で作ってきました。
こうして、何年もかけて様々な方から力をお貸しいただき、妥協なき追及の上で出来上がったのが『デジリンク』なのです。
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スムーズな個別支援計画の作成を実現し、
療育の水準をあげる
今では沢山の方にご利用いただき、感謝のお声をいただけるようになりました。これから導入いただく事業者さまにも、デジリンクを導入してよかったと思っていただけることを、心より願ってやみません。
業界が抱える問題を抜本的に解決し、個別支援計画の大幅な効率化と、療育の水準をあげることが、今の私たちの最大の目標です。
ぽっけりんく/WILL LINK 代表
目黒慎治




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